カルドセプト部では日々セプターたちが平和に暮らしている。しかし事件は起こる。「5連勝」だ!
5連勝警察ではその犯行を記録するために庶民の協力を要請する。また、心を改めた犯人は速やかに自首すること。
事件簿③ HamaNNさん リーグ1(古書館)
5連勝しちゃった†アルマゲドン†
HamaNN
事件簿② テレコムさん リーグ1(古書館)
エアキート
テレコム
「できる手をできる時にためらわずにやる。」これを自分の意識でできるならそれでいいのだが、自分はそのタイプのセプターではないと思っている。故に意識する以外のところからも何かアプローチが欲しかった。
それが
デスキートと
コローシブスピア。こいつらはカード側から殴る動機を与えてくれるので、特に序盤のレベル1
戦闘においてカードに引っ張られるようにして殴ることができるのではないかと考えた。
そう、このブック「風ブックにデスキートをタッチで入れよう」ではなく「デスキートとコローシブスピアを使おう」から始まっている。風になったのはナイトを無理なく入れられることと、古書館もう1つの課題である踏みに対してレベラーが保険として機能するから。
他に言及するカードとしては
エルフ。30/40はアクアゴエティアや1体倒したバルキリーが注目されたように、スケアストームとアルマゲドン両方に耐性を持つ。
先制なのでサムライを拒否でき、支援やベールゼブブの
応援があればアビサルモナークまで見ることができる。もしかしたらビギンズのエルフはかわいいだけのカードじゃないかもしれない。
事件簿① キセノンさん プレシーズンリーグ(ロータリー)
酷暑日
キセノン
序盤に流行していたスケアストーム、サムライ、アルマゲドン等をかわせる
バルキリーを軸に組んだブック。イビルブラスト以外ではほぼ落ちなくて頼りになりました。
サムライ、イエティ、コローシブスピア+ナイト等の直踏みにわからされ続けたのでメタルフォームを入れましたが、最も危険な呪い上書き手段であるスケアストームで剥がされることがなく、
援護持ち以外の
アイテム使用をサボることもできて好感触でした。