メインストーリー攻略、太古のセプターが令和最新版に追いつくまで
雲鶴2026年7月22日 (5日前) 公開
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太古のセプターによるメインストーリー攻略と、意識の調整の記録です。
私自身は初代からの古参プレイヤーということもあり、地走りでどうにかなるかと思って攻略していました。
しかし、想定以上に苦戦。引っかかった場所は7章(1敗)、9章(1敗)、14章(1敗)、15章(2敗)。
はじめは地属性の援護ブックで、侵略はスチームギアとボーパルソード2枚、妨害カードはドレインマジック程度にしていました。
が、CPUがこちらより遅いにしても達成してくることも多く。また自クリーチャーもわりと置き負けて投資先がなくなってくる。
ということで9章の敗北を期に、Lv1領地で置き負けないようにクリーチャーやアイテムを見直し、ローカストを積むようにブックを調整。
そのあとは安定していましたが、14章でアルマゲドンを食らって敗北。
対策にサイレンスやブラックアウトを積んで泥仕合の末の勝利――今にして思えばシャッターで相手のアルマゲドンを割ってもよかったですね。
15章の触手は2段階目まで行ったところで汎用ブックでの攻略を断念、
触手と同時に配置される敵クリーチャーが無属性ということで、風ブックでの攻略に切り替えました。
切り札はモスマン、先制もちで装備制限なし、場の無属性クリーチャーの数だけ火力が上がる偉いやつ。彼に触手を殴り倒してもらって突破しました。
続く16章は特に苦戦することもなくクリア。
振り返ってみると、妨害やレベル1領地を軽視していたり、3連鎖や4連鎖程度でどうにかできるつもりでいて伸び悩む部分が多く、7章9章での敗北は、ビギンズの環境に合わせた意識の調整ができていなかったなと反省。
やはり環境に合わせた意識の修正は必須ですね。