焼きブックについて本気で考えてみた
ひろよし2026年9月8日 (14日前) 更新
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カタストロフィがない!
2色焼きもない。
昔は良かったね(そうでもない)と生きていくのは嫌だからビギンズのカードプールでなんとかしてみる。
クリーチャーの選定
上記の理由からある程度焼きカードの枚数は必要。なのでクリーチャーに枠がさけないので
あたりを考えて、展開力からパウダーイーターを採用。
ドローソース
ギフト+リンカネーションの稲村システムなら25Rで1周半くらい引ける予定。うまくいけばアルマゲドンを2回撃てる。
焼きスペルのラインナップ
パウダーイーター採用なのでテンペストは不採用。特に保持せずに基本は即撃ちで。
焼きブックあるあるはタイミングを測っていたらシャッターやセフトされたり、焼ききれずに試合が終わったりする。なので手札で焼き切るプランがなくても半焼きしてたらなんとかなるケースが多い。
焼けない時は・・・
弱点は?
焼きブックなのに焼きに弱い。ミューテーションも積んでないのでこれが出てきたら勝てない。
これもきつい。マスファンタズムやイモビライズで上書きするわけにもいかないのでイレイジャーを採用。
そんな感じでできたブックがこちら。
試合展開は・・・
テンペストという明確な弱点はあるものの何戦か回してみたけど大体勝負には絡めた。
もう荒らすだけとは言わせない!