どうすればもっと新規ユーザーを増やせるかな🤔
コメントなどを読み込んでいます。
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どうも、カズキです。
また会ったね。
カルドセプト内でいくつか作りたいテーマの記事があったのでその内の一つである
【まだやったことないご新規様にどうやってプレイしてもらえるか考えてみよー!】
というテーマで記事を書いてみようと思う☝️
⚠今回はカルドセプトのブログなのに別作品の事に触れまくってます。
そういうのが許せる人は読んでってください⚠
あと怒られたらこの記事は消しまーーーす!!
特定の作品に特化したブログで別作品のことを語るのは極力控えていましたが、何故このテーマで記事を作る事になったか説明するためにはどうしても避けては通れないので軽くご説明だけさせていただきます。
今年になり25周年となった大人気カードゲーム、『デュエル・マスターズ』を皆さんはご存じでしょうか?
こちらカルドセプトとは約5年の歳が離れていますが、断続的に続いていたカルドセプトとは違いサービス開始から継続しているカードゲームとなっております。最早、国内の誇るカードゲームといって差し支えも過言もないレベルとなりました。
そんな『デュエル・マスターズ』(以下、デュエマ)が今年で25周年を迎え、今日に至るまで所謂カードゲームオタクと呼ばれる人たち以外に対して如何にアプローチをしていき、そして常に品薄となるレベルにまで成長、及び拡大していったのかを考えた時に……
「あれ…カルドセプトもデュエマに通ずるところあれば、そのまま持ち込んでできることもあるんじゃね…?」
という安直な天啓が降りてきたので軽く考えてみることにしました。
できない事の方が多いのでね…あちらは鈴木福くんを起用してますし…😅
共に長く続いたコンテンツであり、どちらも私の人生の根幹を作り上げた作品。
共通点を見つけることなど容易いハズ…!
・競技的文化の強さ
・多人数戦
・有名プレイヤーによる対戦動画やデッキ(ブック)の解説
すまん…俺の小さすぎる脳じゃぁ、ここが限界だった……
デュエマには公式大会と公認大会の二つが存在する。
公式大会はその名の通り、公式が運営するイベントになる。
全国大会や4000人規模の大会であるグランプリ、その他で言えばデュエマ好きが交流するカジュアル向けのファンフェスティバルなるものも存在する。
公認大会は主に店舗による大会が多く、公式からツールを受け取り大会の参加賞や優勝、ランダム賞を配っていくものになる。その中でも公認CSと呼ばれる30人規模から多いときは120名規模の大会が開催されている。
店舗主催だけでなく有志による人たちで運営をすることもある。こちらも公式からのサポートがありツールが送られてくる。
呼び方は二通りあれど、どちらも公式からの恩恵を受けているイベントとなる。今のカルドセプトでは公式からのサポートは難しいだろうが、我々は公認CS並みの規模で大会を行っていたことを知っている…!
そう、代々木ビギンズオフだ。
こちらは約90名の参加となっており、デュエマで当てはめると大体公認CSに近しいイベントになっている。
しかもオフ会となっているがしっかりと戦略を練り、ブックを選ぶ大会の場でもある。
元来デュエマも最初から公式のサポートを受けていた訳ではなく、競技を好む有志たちによるサイトを用いてランキングの集計や記事をかける場所があり、そこから徐々に広がっていき、公式にも見つかってサポートされるようになったのだ、たぶん!!
ん…?カルドセプトもランキングの集計や記事をかける場所があるのを知っているぞ…?
そう、カルドセプト部だ。というかここだ。
つまり非公認CSと同じことを今、我々はしているというわけだ。
継続していくことが大事な時代、非公認でもいいのでカルドセプトの大会をどんどん開いて活気を見せていこうじゃないか。
デュエマはマジック:ザ・ギャザリング(MTG)のシステムを一部流用してデュエマらしく仕上げていることもあり、この二つに通ずるものも多い。その中でも元々あった文化としてデュエマでEDH(MTGの多人数戦の名称)が盛んに行われていた界隈も存在する。
そちらを公式がデュエマにも導入したことにより、デュエパーティーというものが出来上がったのだ。
しかもこちらはデッキレベル制が導入されており、各レベルによってマッチングをしてくれるという強弱のギャップを失くしていく事を意識されている。
簡単に挙げていくと…
レベル1はプレイヤー全員がゲームの過程を楽しむもの。
レベル2は勝利も目的とするが過程も楽しむ。←僕は大体ここで楽しんでる😊
レベル3は合理的にプレイを行って勝利する。
となっている。
この区分け、完全一致とまで行かないがどこか覚えがある…。
そう、代々木ビギンズオフだ。天丼だね。
既に本オフ会は答えを導いていたのだ。25年歩いたデュエマの道を模索することなく、30年の時を経たカルドセプトのオフ会によって最適解を一撃で見出すことができている。
もちろんビギンズの発売から1週間ということだった為のEasy、Mild、Hardという区分けをしていたのは理解しているがそれでもこの分け方は小心者で対人経験が数回程度の僕には有難かった。
この区分けを行うことで新規にも大会という名の交流へ参加がしやすいような作りができるのではないだろうか。例えば本大会はEasyレベルです。ブックに使用できるカードが制限されています、など記載すれば…。
ちなみに使えないカードが存在するルールの中でブックの中に入ってしまっていた、その時のペナルティはなどを考えてしまうがそこは大会が始まる10分前までに使用するブックのスクショを主催に送ってもらうことでまず使用不可のカードが入っているかどうかの判別はつくはず。この時点で入っていた場合はブックの作り直しを要求するだけで済む上、もし対戦中に発覚した場合はそれはもう故意に入れたと同じでいいのでペナルティを与えて次対戦までに再度ブックの提出を行ってもらう形でいいだろう。この辺りはまた別の機会に改めて考えましょう。
デュエマは対戦動画飽和の時代へと入って長く様々な対戦動画が存在する。特に需要があるのは競技の文化が根強い為、どうしても環境デッキの対戦・デッキ解説となる。
紙のゲームと違ってカルドセプトは動画にするには少し機材が必要だったりする。キャプチャーボードやマイク、延いてはパソコンも…。
ハードルは高いだろうがやり方を考えれば手持ちの機器だけでどうにかできてしまう。
switchのキャプチャーボタンを使えば最大30秒前までを動画として残すこともできる。この判断よかったな、と思ったものはすぐに録画してしまおう。
最近はスマホでも動画編集が可能だ。マイクもスマホについている録音機能を使ってしまえば問題ない。
記事を作成することもいいがそもそもこのサイトを見つけてもらわねばならないのでまだカルドセプトを知らない層にアピールするためには最大大手であるYouTubeを使ってどんどん対戦、解説動画や配信を出すべきだ。
こうして地道に活動して少しずつでもいいので新規を獲得することがもっと永く継続して続編を、新カードを出してもらえるようにしていこう。
カルドセプト部はレベルの高い合格点を超える運営 オールウェイズに出してくれる、ってコト!😁
ただまぁ色々なゲーム実況動画や配信を見てきた私からすれば足りてない部分は本当にこのインフルエンサー枠、並びに実況者枠だと思う。あとはどうとでも成り得るはず。
ひたすら好きだから実況するのも悪くないがまだやったことないけど目に入ったからちょっと覗いてみた人や明確に気になるから見てみる人に対してもっとアプローチをするべきだ。
現在どういう状況になっているか、COM戦同士や自分じゃない他人同士の戦いでもカードを確認しながらこうして侵略が始まろうとしているが防衛側はこうすれば守れる手、どういう選択を取るかなどの真の実況が未だ存在しないよう見受けられる。
黙りすぎだ!もっと喋れ!!
もちろん、喋り続けることが正解だとは思わないが知らない人が見たときに常に盛り上がりがないと
「このゲーム、大したことなさそう…😒」という印象を与えかねないと思う。実際、ゲームスピードが上がったとはいえ世に出ている対戦ゲームの中ではまだ長い方のはずなので。
定期的にカルドセプトの動画や配信を見ているが誰か喋り続けて実況もちゃんとして時々プレミをして人間アピールをする熱い実況者はいないものか…。
否、存在する。
私、紅月カズキがいる。
外部リンク : youtube.com紅月カズキのチャンネルこれをチャンネル登録して、私を有名にしてみよう。公式大会があれば実況もやるし1ヶ月2ヶ月前に言ってくれたら休みも取るからハゲしく熱かりし熱血実況なら私に任せてくれ!!\\\ドンッッッ!!!///
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