カルドセプトビギンズ 全属性ハイランダーでストーリー攻略 part3
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お疲れさまです
今日はこのまま、続きを書いていこうと思います
今回も、使用するブックはこちら
全属性ハイランダーです
そろそろ敵セプターも強くなってくるころで、カードパワーが跳ね上がる印象です
7章はアシュヴァタと、地のガーディアン
てっきり同盟戦なのかと思ったら、まさかのシンプルな3人戦
でも、持っているカードには強力なものも多いようで…
ダークマスター見たときはカードパワー上がりすぎだろうと思いました
そして、そんな中、挑んだ結果は
護符の力もあり、何とか勝利!
僕含め、全員地属性を使うので、地属性の護符を40枚くらい集めたら、だいぶ戦いやすくなりました
しかし、それでも地のガーディアンがかなりのペースで追いかけてきており、かなり危険な戦いでした
戦闘面では、HP40のクリーチャーが多かったため、ゴエティアが大活躍!相手の高額領地を何度か奪い、あとは護符と領地開発で逃げ切りました
しかし、ここまで戦っていて思ったのは、なぜか、テラゴエティアが1度も来ない
でした
ブックには確かに入っている。しかし、1枚だからか来ない、というにはあまりにも出番がなさ過ぎています
後半では出番はあるのか?
続いて、8章
そろそろてぃんだろすと決戦か?と思われましたが、思わぬ邪魔が入ります
それは、7章で話が出た、ガーディアンキラー
てぃんだろすを交えての三つ巴かと思われましたが、タイマンでした
意表を突くバトルが多いですねビギンズは
結果は
画面だけ見ると、危なそうに見えますが、タイマンで護符を使えるマップだったため、実は計算通りの勝利
カードの腕で競えよ!って言われたらそれまでなのですが、ガーディアンキラーが地属性クリーチャーで連鎖を組んできた際、即座に地属性の護符をまとめ買いしたのが吉と出ました
相手が領地開発をした際、それによる総魔力増加と同じくらい、こちらの総魔力が増えたため、手持ちの魔力でだいぶアドバンテージがありました
てぃんだろすとの決戦は次回?
というわけで、9章へ
いろいろありましたが、ティンダロスとはおそらくここで決着
風のガーディアンもまとめて倒せと言っていて、同盟戦にならないということは、アシュヴァタの時と同じ3人戦ではないかという予想が的中
気になる対戦結果は
風の名に恥じぬ、嵐のような怒涛の展開が中盤に積まりました
序盤は全員、静かな出だしでしたが、風のガーディアンが高額連鎖領地を用意
そこで活躍したのが、エアロゴエティアでした
レベル4のワイバーンの土地を、遠く離れた地領地から移動侵略で奪い取り、トップへ
その後、僕、ティンダロス、風のガーディアンでの激しい攻防が何度も怒り、大荒れの展開となりましたが、最後は嵐が収まったかのように決着
勝者、強者こそ信じるものとするティンダロス、なかなか印象深いセプターでした
もしかして、まだまだ彼に出番はある?
ここまでの内容はいかがだったでしょうか?
本当はパック解放するところまで進めてから記事を完成させようかと思いましたが、それだとアンバランスで長くなりすぎるので、ここでいったん切らせていただきます
結果を乗せての報告ばかりになりますが、気になるシーンがあれば、それも載せていこうと思います
では続けて、次に挑んでいこうと思います
ここまで読んでいただき、ありがとうございます!
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